使い方
- 1 オンラインマイクテスト・リアルタイム波形を開き、処理する内容を入力、貼り付け、または選択します。
- 2 目的に合わせてオプションと出力形式を調整します。
- 3 結果を確認し、必要に応じてコピーまたはダウンロードします。
マイク入力、音量、ピーク、音割れ、波形を確認し、30秒のローカル録音を再生できます。
入力状態
未開始
テスト時間
00:00
ピーク
-∞
入力状態
信号なし
クリップ回数
0
音声はブラウザ内だけで解析され、サーバーに送信・保存されません。
最長30秒。音声はデバイスから送信されません。
✓ 録音が完了し、再生できます。
録音はこのページにのみ保持され、閉じるか再読み込みすると消去されます。
マイク入力、音量、ピーク、音割れ、波形を確認し、30秒のローカル録音を再生できます。日常業務、開発、学習、簡易確認に利用できます。
このツールはブラウザで動作します。機密データを扱う前に、端末とブラウザの安全性を確認してください。
ビデオ会議や配信の前、新しいヘッドセットを買ったときによくあるトラブルが「相手に聞こえていない」「声が小さい・音が割れる」です。このツールはブラウザで直接マイクの信号を読み取り、音量メーター、波形、ピーク値、音割れ回数をリアルタイムに表示します。Zoom や Discord を開いて誰かに聞いてもらわなくても、数秒でマイクが音を拾っているか、音量が適切かを判断できます。
音量は dBFS(デジタルフルスケールを基準にしたデシベル)で表示され、0 dBFS が最大、マイナスが大きいほど小さい音です。ツールは現在の音量を自動で判定し、−60 dBFS 未満は無信号、−60〜−36 は小さすぎ、−36〜−12 は話し声に適した良好な範囲、−12〜−3 は大きめ、0 に近いと音割れの可能性ありとします。普通に話したときに大半が良好な範囲に収まり、ピークが −6 dBFS 程度を超えないのが最も聞き取りやすい状態です。音割れ回数が増え続ける場合は、OS の入力音量を下げるか、口とマイクの距離を離しましょう。
まったく信号がない場合は、順番に確認しましょう。ブラウザにマイクの許可を与えているか(アドレスバー左の鍵アイコン)、プルダウンで正しいデバイスを選んでいるか(ノート PC は内蔵マイクとヘッドセットのマイクが両方あることが多い)、OS のプライバシー設定でブラウザのマイク使用が許可されているか、ヘッドセットの物理ミュートスイッチが入っていないか、別のアプリがマイクを占有していないか。ブラウザは HTTPS の安全な接続でしかマイクにアクセスできません。
自分の声がどう聞こえるか知りたいときは、最大 30 秒の録音機能を使えば、すぐに再生したり WebM ファイルとしてダウンロードしたりできます。録音にはブラウザ標準の音声処理(多くのブラウザでエコーキャンセルとノイズ抑制が有効)が使われるため、ビデオ会議で相手に聞こえる音に近くなります。音声はすべて端末内で処理され、サーバーにはアップロードされません。
普通に話して −36〜−12 dBFS の良好な範囲に収まるのが理想です。−36 未満は小さすぎ、0 dBFS 付近は音割れしやすくなります。
マイクの許可、正しい入力デバイスの選択、OS のプライバシー設定、ヘッドセットのミュートスイッチ、他のアプリによる占有を確認してください。
入力が大きすぎます。OS のマイク音量を下げる、自動ゲインをオフにする、マイクを口から離すなどしてください。
いいえ。最大 30 秒の録音はブラウザのメモリ内にだけ保存され、再生や WebM のダウンロードができ、ページを閉じると消えます。
1枚の画像をブラウザ上で3x3、3x1、3x2などのグリッドに分割。投稿順序のガイド付きで、ZIPファイルにまとめてダウンロード可能です。
ブラウザローカルで画像にテキストやロゴの透かしを追加。グリッド敷き詰め、透明度、回転調整が可能でプライバシーも安心。
画面全体・ウィンドウ・タブをマイク音声付きでブラウザ内に録画。録画後に範囲を切り出して WebM(Safari では MP4)で保存できます。動画はアップロードされません。
Web Audio APIでその場で柔らかなコード音声を生成。キャンバス上の雨滴がキーボードを叩くアニメーションで作業用BGMを構築。